でーたさいんてぃすとようせいどくほん

とりあえず、チュートリアルで躓くのは

  1. 学術英語がイミフ
  2. そもそもの知識が足りない(testって何?なんでベクトルが関係するの?転置演算子とか一生使わなくね?)

という予測を立てました。

なので、日本語のわかりやすそうな本を買いました。
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E9%A4%8A%E6%88%90%E8%AA%AD%E6%9C%AC-%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E5%AD%A6%E7%BF%92%E5%85%A5%E9%96%80%E7%B7%A8-Software-Design-plus/dp/4774176311/ref=sr_1_6?ie=UTF8&qid=1466435271&sr=8-6&keywords=%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E5%AD%A6%E7%BF%92www.amazon.co.jp

日本語のありがたみを感じます。

いつもなら「ツマンネーナ・コレ(1982)」という感じでKindle積みリストにお蔵入りの本ですが、日本語というだけであまりのわかりやすさに感動しています。
歴史から入り、なぜ今やるべきかなど、実用性を先に言及する構成も素晴らしいと思います。

なんで俺、最初にこれ読まなかったんだろう・・・